JAG アクションクリエーター養成所

「好き」を、進路にする。
10代から、アクションと映像の現場へ。

専門学校より、実践的。
未経験の今から、プロの現場で通用する力を。

アクションクリエーターとは、アクションを「演じる」だけでなく、「撮る・創る」までできる人。殺陣・スタントの実技に加え、撮影・編集・演出までを1年で一気通貫で学び、自分でアクション映像を作り上げられる——JAGが育てるのは、その両方を持つ稀少な人材です。

「やってみたいけど、10代の自分にできる?」

01

未経験・初心者から大丈夫

アクションも映像も、部活感覚で始めて大丈夫。基礎から丁寧に学べるので、運動や撮影の経験がなくても問題ありません。

02

学校・バイトと両立できる

対面授業は月1回(第2土曜)。ほかはオンライン中心で、アーカイブでも見返せます。学業や部活と並行しながら学べます。

03

早く始めるほど、強い

10代から本物の現場を知れば、同世代に大きく差をつけられます。「好き」を早く形にした人が、いちばん遠くまで行けます。

専門学校と、何が違う?

2〜4年・高額の専門学校とは違います。JAGはアクションに特化した1年・実践中心。今まさに映画の第一線で活躍するアクション監督が直接教えるから、10代のうちに本物の現場感覚が身につきます。

JAG アクションクリエーター養成所 映像・映画の専門学校 動画編集スクール 動画キャンプ/単発
教える人 現役の商業アクション監督(谷垣健治・下村勇二 等) 学校教員 編集者・講師 個人講師など
学ぶ領域 アクションを「演じる×撮る×創る」 映画全般・座学多め 編集中心 単機能・入門
期間・学費 1年・月額制で始めやすい 2〜4年・高額 数ヶ月 数日〜
出口 映画・ドラマ・配信・ゲーム・CM・MV のアクション現場 業界全般 編集案件 趣味

JAG=プロのアクション組織そのもの。学びが、そのまま業界への入口になります。

"本物"の現場とプロが、すぐそばに

JAGは、日本や世界の第一線で活躍するアクション監督・映像クリエイターが直接指導する養成所です。専門学校のように教室で終わらず、実際の撮影現場で機材を回し、自分の作品を一本つくる。10代のうちから、本番に近い環境で「演じる」と「創る」を経験できます。

アクション実習の様子
未経験から、アクションも映像も基礎から。
卒業式の様子
1年後、自分の作品を語れる自分になっている。

同世代は、もう作品を出している。

「いつか映画やアクションに関わりたい」。その"いつか"を、10代の今から始めた先輩たちがいます。未経験から飛び込み、1年で自分の作品をつくり、映画祭で評価され、現場で活動を始めている——決して特別な人だけの話ではありません。

大切なのは、上手いかどうかより「やってみたい」という気持ち。つまずく場所も、抜け出し方も、プロの講師がすぐ隣で教えます。早く動き出すほど、好きなことで生きていく未来は近づきます。

1年で学べること

アクション実技現代アクション・殺陣・体技
撮影プロ機材を使った撮影技術
映像編集DaVinci Resolve・Premiere
演出シーンの構成・見せ方
安全管理ワイヤー・スタントの安全確保
卒業制作自分の作品を一本残す

演じる人も、創る人も。やってみたいことから始めて、得意を伸ばせます。10代の今が、いちばんのスタートラインです。

未経験から始めた先輩たち

新玉夏子
新玉夏子1期生 / 監督・出演

卒業制作として監督・主演した映画「メゾン平凡」が、熱海インディペンデント・フィルム・フェスティバルで「cinefil賞」を受賞。各地の映画祭で上映されています。

田中優
田中優1期生 / 編集・スタント志望

企業案件でアクションシーンの編集を担当。「作品に関われた経験が、これからの活動の大きな自信になりました」

綾野いお
綾野いお1期生 / 出演・制作

映画『福山市に帰ってみた』(ナカモトユウ監督)に、出演者として、そして制作スタッフとして参加。活動の幅を広げています。

募集要項

入所金 250,000円(税込275,000円)
授業料 月額50,000円(税込月額55,000円)

保護者の方へ — 進路や学費のご相談も歓迎です。説明会には保護者同伴も可能です。第3期 開講中、3期途中入所も可能です。

1年後、あなたはこの現場に立っている

ここでいう「プロ」は、趣味ではなく商業作品の現場で通用するレベル。谷垣健治をはじめ、映画・ドラマの第一線が指導するからこそ、10代の今から目指す場所がはっきりしています。

映画・ドラマ・配信のアクション/スタントとして現場で演じる側に立つ。
アクション監督チームの一員として擬闘・段取りなど“創る側”に関わる。
自分のアクションリールを武器にオーディションや現場へ売り込む。
卒業制作を映画祭・SNSで発表し、次の仕事へつなげる。

実例:新玉夏子(1期生)は卒業制作の監督作が映画祭で受賞し、監督として活動。同世代の先輩が、もう現場に立っています。

まずは、話を聞くことから。

「向いているかわからない」「進路として大丈夫?」そんな段階で大丈夫です。
無料の説明会・個別相談で、あなた(や保護者の方)の疑問をお聞かせください。

    詳しい養成所の全内容は こちらのページ でご覧いただけます。